南風原町に地域密着
売却専門の不動産会社
南風原町に地域密着
売却専門の
不動産会社
戸建て・土地・マンションの売却は
“ハウスドゥ 南風原”へ
feature
ハウスドゥ
南風原町の
特徴
-
当社は南風原町を中心に、地域密着で不動産売却のサポートを行っています。
地元の相場や特性を熟知しており、スムーズで納得感のある売却を実現します。 -
全国ネットワークを持つハウスドゥの加盟店として、信頼性の高いサービスを提供しております。
豊富な情報と広い販路で、お客様の物件売却を力強く支援いたします。 -
おかげさまで、年間1,000件以上の売却相談をいただいております。
豊富な実績に裏付けられた対応力で、お客様一人ひとりに最適なご提案を行います。 -
私たちは「売却」に特化した不動産会社です。
価格査定から販売戦略、契約・引き渡しまで、売主様の立場に立った売却活動を徹底的にサポートいたします。 -
相続に関するお悩みを解決するため、定期的に無料の相続セミナーを開催しています。
専門家と連携し、相続と売却の両面から丁寧にご案内いたします。
STORE INFOMATION
株式会社R-JAPANは沖縄県で、
ハウスドゥ加盟店3店舗展開中!
-
ハウスドゥサンパーク通り浦添
〒901-2133 沖縄県浦添市城間4丁目6-2
-
ハウスドゥ南風原
〒901-1117 沖縄県島尻郡南風原町津嘉山1345-2
-
ハウスドゥ豊見城
〒901-0225 沖縄県豊見城市豊崎1-1146
staff
店舗スタッフのご紹介
flow
不動産売却の流れ
-
flow
01
ご相談
-
flow
02
査定訪問
-
flow
03
価格査定報告・
販売計画のご提案 -
flow
04
媒介契約の締結
-
flow
05
販売活動
-
flow
06
売買契約
-
flow
07
引き渡し
不動産売却のよくある質問
-
Q
不動産売却の相談や査定は本当に無料ですか?
A
はい、ハウスドゥ南風原ではご相談・査定ともに完全無料です。査定後に売却を見送っても費用は一切発生しませんので、まずはお気軽にご相談ください。
-
Q
無料査定の流れを教えてください
A
①お問い合わせ → ②現地調査・ヒアリング → ③査定報告書のご提出(最短3営業日)。数字だけでなく近隣成約事例や市場動向もあわせてご説明しますので、初めての方でも安心です。
-
Q
南風原町エリアの最新相場はどのように反映されますか?
A
レインズや国土交通省の取引事例、弊社独自のデータなどを掛け合わせ、南風原町内でも細かい校区・道路付け・築年数差を考慮した査定価格をご提示します。
-
Q
まだ住みながらでも物件を売却できますか?
A
もちろん可能です。居住中の内覧調整は当社スタッフが日程調整・立ち会いを行い、プライバシー保護と室内アピールのバランスを図りますのでご安心ください。
-
Q
売却にかかる諸費用を教えてください
A
仲介手数料(上限3%+6万円+税)のほか、印紙税・抵当権抹消登記費用・測量費(※該当時)などが発生します。概算を事前にシミュレーションし、手取り予想額をご提示します。
-
Q
「買取」と「仲介」の違いは何ですか?
A
買取は当社または提携業者が直接購入する方式で、短期間・現金化優先の方向け。仲介は市場に公開して買主を募集する方式で、成約価格の最大化が期待できます。目的に合わせて選択いただけます。
-
Q
住宅ローンが残っている家でも売れますか?
A
可能です。売却代金で残債を完済し、抵当権を抹消できるかをまず試算します。買換えや住み替えローンのご紹介も行っていますので、残債が多くても一度ご相談ください。
-
Q
相続した不動産を売却する手順を知りたい
A
相続登記の完了が前提となるため、司法書士と連携しながら「遺産分割協議書作成 → 相続登記 → 売却活動」の順で進めます。節税や空き家特例の活用もサポートします。
最新情報
-
【南風原町の空き家問題】実家をそのまま放置していませんか?
固定資産税が最大6倍に跳ね上がる「本当の理由」と対策 1.はじめに:南風原町でも増えている「使わない実家・空き家」の悩み こんにちは!ハウスドゥ南風原です。 南風原町内を車で走っていて、「あそこのご実家、最近お住まいになっていないな…」と感じる空き家を見かけることはありませんか? 当店にも、親御様から実家を相続したものの、自分たちはすでに那覇市や南部エリアにマイホームを持っているため、「どう管理していいか分からない」「そのまま放置している」というご相談が年々増えています。 「誰も住んでいないんだから、そのままにしておいても固定資産税くらい大したことないだろう」 そう思っていらっしゃるなら、ちょっと待ってください! 実は、空き家をそのまま放置し続けると、ある日突然固定資産税がこれまでの最大6倍に跳ね上がるという恐ろしいリスクが潜んでいます。 今回は、南風原町で不動産売却に携わる私たちが、なぜ空き家の放置で税金が上がるのか、その仕組みと沖縄ならではの注意点、そして賢い解決策について本音でお伝えします。 2.なぜ?空き家を放置すると固定資産税が「最大6倍」になる仕組み 「固定資産税が6倍になる」と言われても、ピンとこない方がほとんどだと思います。これは、国が定めている「住宅用地の特例」が深く関係しています。 2-1:通常は「住宅用地の特例」で税金が安くなっている 通常、人が住むための「住宅」が建っている土地(住宅用地)には、税金の負担を軽くするための特例措置が適用されています。 つまり、家が建っているだけで、土地の固定資産税は大幅に安く抑えられているのです。家の中がボロボロであっても、建物が存在するだけでこの恩恵を受けています。 200㎡以下の小規模住宅用地: 固定資産税の課税標準額が「6分の1」に減額 2-2:「特定空家」に指定されると特例が外れてしまう しかし、管理されずに放置された空き家が、倒壊の危険や衛生上有害、景観を損なうなどの理由で、自治体から「特定空家等」に勧告を受けると話が変わります。 この「勧告」を受けてしまうと、住宅用地の特例対象から除外(解除)されてしまいます。 結果: 土地の固定資産税の優遇が消滅し、これまでの最大6倍(更地と同じ状態)の税金がドンと重くのしかかることになるのです。 3.沖縄・南風原町ならでは!空き家が「特定空家」になりやすい理由 「うちの家はまだしっかりしているから大丈夫」と思っていても、沖縄の気候風土は、本州以上に建物へのダメージが大きいことをご存知でしょうか? 3-1:台風・湿気・シロアリが建物の寿命を縮める 沖縄特有の強い台風や、年間を通した高い湿度、そして木造住宅の大敵であるシロアリの存在があります。 人が住まなくなり、定期的な換気や雨漏りチェックが行われなくなった家は、想像以上のスピードで劣化が進みます。 台風で瓦が飛んだり、窓ガラスが割れたまま放置されている 庭の雑草や木が伸び放題になり、近隣の迷惑になっている 湿気でカビが充満し、悪臭や害虫の発生源になっている これらはすべて、近隣住民からの通報や行政の調査によって「特定空家」の候補としてマークされる引き金になります。 4.固定資産税だけじゃない!放置し続けることで膨らむ「見えないコスト」 空き家の問題は、固定資産税が跳ね上がるリスクだけではありません。私たちが日々、売却の現場で感じる「放置の代償」は他にもたくさんあります。 維持管理の手間と費用 定期的に南風原の実家へ草刈りや通気に行くだけでも、時間とガソリン代、手間がかかります。 損害賠償リスク(管理責任) もし台風の日に放置された実家の屋根瓦やブロック塀が剥がれ落ち、通行人や隣家に被害を与えた場合、所有者であるあなたが損害賠償責任を問われます。 資産価値の低下 建物は使わずに放置するほど、内部から老朽化が進み、いざ売ろうと思った時には「リフォームしても住めない(解体するしかない)」状態になり、売却価格が大きく下がってしまいます。 5:【プロの提案】損をする前に!南風原町の空き家を手放す3つの選択肢 「固定資産税が上がる前に、実家をどうにかしたい」 そう思ったら、選択肢は大きく分けて3つあります。ご自身の状況に合わせて考えてみましょう。 5-1:① そのまま「売却」する(一番おすすめ!) 誰も住む予定がないのであれば、一番おすすめなのは「そのままの状態で不動産会社に買い取ってもらう、または仲介で売却する」ことです。 「こんな古い家、誰も買ってくれないよ…」と諦める必要はありません。南風原町内は那覇市へのアクセスや生活利便性から、リフォーム前提で中古戸建てを探しているファミリー層や、土地として活用したいという需要が一定数あります。 5-2:② 更地にして活用・売却する 建物の傷みが激しすぎる場合は、解体して更地にするという方法もあります。ただし、前述の通り「建物を壊した瞬間から住宅用地の特例が外れて固定資産税が上がる」ため、解体するタイミングと売却のスケジュールは不動産会社と綿密に打ち合わせる必要があります。 5-3:③ 賃貸に出して収益を得る もし「いつか自分たちが戻るかもしれない」「思い出があって手放したくない」という場合は、賃貸物件として活用する道もあります。ただし、賃貸に出せる状態にするためのリフォーム費用が初期にかかる点に注意が必要です。 まとめ:南風原町の空き家は「放置しないこと」が最大の節税であり、最高の対策 今回は、空き家を放置することで固定資産税が跳ね上がる仕組みと、そのリスクについてお伝えしました。 空き家を放置して「特定空家」に指定されると、固定資産税が最大6倍になる。 沖縄の気候(台風・湿気・シロアリ)は、建物の劣化を加速させるため特に注意が必要。 税金が跳ね上がる前、そして資産価値が下がり切る前に「売却」を含めた早めの決断が吉。 「実家をどうすべきか家族で意見がまとまっていない」「まずはいくらで売れるのか相場だけ知りたい」といった段階でも全く問題ありません。 ハウスドゥ南風原では、南風原町内の地域密着の強みを活かし、売主様一人ひとりのご事情に寄り添った最適なアドバイスを行っております。固定資産税の負担や管理に頭を悩ませる前に、ぜひ一度私たちにお気軽にご相談ください! 🌈あなたの大切な不動産を、いちばん良い形で次の方へつなげるために。ハウスドゥが全力でサポートいたします😊 ハウスドウ南風原店では、地域事情を踏まえた 📍無料査定・売却相談を随時受付中です。相談だけでもOK!秘密厳守!沖縄の不動産売却は 🍓ハウスドゥ南風原へ🍓 〒901-1117 🏡南風原町津嘉山1345-2 📞TEL:098-940-6565 お気軽にお問い合わせください🤩 \ 無料査定はこちら / 【無料】売却査定はこちら 【無料】電話相談はこちら -
【那覇市安里🌺国際通り周辺🎐マンション売却で高く売るコツ🎐】
🌻こんにちは🌻 ハウスドゥ南風原です🌞国際通りがすぐ近くで、ゆいレールの駅も徒歩圏内。こんなに立地が良い安里のマンションなら、きっと高く売れるはず……!確かに、安里・牧志・国際通り周辺というのは、沖縄県内でも圧倒的な利便性と✨ブランド力を誇るエリアです。✨✈️那覇空港へのアクセスも良く、🌺観光客だけでなく、近年は移住者や県内ファミリー層からも非常に高い人気を集めています🎵良い立地だからこそだからこそ、戦略を持って売り出さなければもったいない‼️今回は、国際通り近くのマンション売却を成功させ、できるだけ高く売るための具体的なコツを、リアルな実感を交えて徹底的に解説します🤩 【なぜ今!那覇市安里・国際通り周辺のマンション需要が高いのか?】 まず大前提として、なぜこのエリアのマンションがこれほど注目されているのか、その市場背景を整理しておきましょう。私たちが日々の査定や買い手探しで肌で感じている「リアルな需要」には、明確な理由があります。 車に頼らない「徒歩・モノレール生活」の価値高騰 沖縄といえば🚗車社会というイメージが根強いですが、ここ数年の那覇市内、特に国際通りや安里周辺では、ライフスタイルの変化が起きています。 🟨「毎日の通勤・通学は、ゆいレール(安里駅・牧志駅)を使いたい」 🟨「スーパーやコンビニ、病院が徒歩圏内にすべて揃っている コンパクトシティに住みたい」 🟨「高齢になったときのことを考えて、 車を手放しても生活できる場所に引っ越したい」 こうしたニーズを持つ購入検討者が非常に増えています。特に安里エリアは、国際通りの賑わいから一歩入ると閑静な住宅街が広がっている場所もあり、「便利だけど落ち着いて暮らせる」という絶妙なバランスが、買い手の心を強く惹きつけています。 【投資用・セカンドハウスとしての根強い人気】 🌺国際通り近くという立地は、実需(自分で住むため)の購入層だけでなく、以下のような投資目的のバイヤーからも常に熱い視線を浴びています。 🟩インバウンドや観光需要を見据えた民泊、マンスリーマンション需要 🟩転勤族や単身赴任者向けの賃貸運用需要 🟩東京や本土からの「沖縄移住の拠点(セカンドハウス)」としての需要 このように、「ライバルとなる購入希望者のパイ(層)が非常に厚い」というのが、安里エリアのマンションが持つ最大の強みです。 【立地が良いから高く売れる!の大きな落とし穴】 「国際通り近くのマンションなら、どこに頼んでも、いくらで売りに出してもすぐに買い手がつくはず」もし、そう思われているなら、少しだけ立ち止まって考えてみてください。実際の不動産売買の現場では、「立地の良さに甘えて売り方を間違えた結果、相場より安く手放してしまったり、長期間売れ残ってしまったりするケース」をたくさん見てきました。 【競合物件との「見せ方」の差が命取りになる】 安里周辺やその周辺のいわゆる都心エリアは、比較的マンションの供給も多い場所です。同じエリア、あるいは同じような築年数・平米数のマンションが、同時に市場に出ることも珍しくありません。その中で、ただ「国際通り近くで便利です」と書かれただけの殺風景な広告と、物件の魅力を最大限に引き出した写真やキャッチコピーが添えられた広告では、どちらに買い手が集まるでしょうか? ✴️答えは明白です。立地が良い物件だからこそ、「数ある選択肢の中から、いかに一番最初に内覧予約をしてもらえるか」というプロのマーケティング戦略が明暗を分けます。 【売出し価格の設定ミスが長期化を招く】 「高く売りたいから」といって、相場を無視した高すぎる価格で売り出すのは禁物です。どんなに国際通り近くの人気エリアであっても、市場の適正価格から乖離しすぎていると、初期の段階で「見送り」されてしまい、結果的に価格を何度も下げる「売れ残り物件」というマイナスの印象を世間に与えてしまいます。 【国際通り近くのマンションを「高く売る」ための5つの実践テクニック】 では、実際に那覇市安里エリアでマンションを売却する際、どうすれば「高く、かつ納得のいく形で」売ることができるのでしょうか。私たちが普段、売主様にご提案している実践的なコツをご紹介します。 ①ターゲットの心に刺さる「ライフスタイル」を言語化する マンションを売るとき、図面には「3LDK・70平米・築15年・安里駅徒歩5分」といったスペックばかりが並びがちです。しかし、買い手が本当に買いたいのは、そのスペックの先にある「暮らし」です。 🟡「休日は国際通り周辺の隠れ家的なカフェや飲食店を気軽に開拓できる」 🟡「夕方の買い出しも、スーパーが近くにあるから慌てない」 🟡「モノレール駅が近いから、雨の日でも通勤・通学がストレスフリー」 このように、安里エリアに住むことでどんな素晴らしい日常が手に入るのかを、広告の文章や写真で具体的にイメージさせることが、価格以上の価値を感じさせる秘訣です。 ②「第一印象」を劇的に変えるホームステージングと清掃 どれだけ立地が良くても、室内に生活感が溢れていたり、水回りに汚れがあったりすると、買い手の購買意欲は一気に冷めてしまいます。 私たちはよく、売主様に「内覧前の大掃除」や「プロによるハウスクリーニング」をおすすめしています。さらに、家具が何もない状態で広く見せるか、あるいはセンスの良いインテリアを配置する「ホームステージング」を行うかによって、物件の印象はガラリと変わります。「ここに住みたい!」と思わせる空間づくりには、惜しまず投資する価値が十分にあります。 ③ 適正相場を見極めた「絶妙な売出し価格」の設定 「高く売りたい」という気持ちは痛いほど分かります‼️だからこそ、査定価格をそのまま鵜呑みにするのではなく、「現在の安里エリアのリアルな成約相場」をしっかりと把握することが重要です。 あえて少しだけ戦略的な価格設定(相場のジャスト、あるいは強気すぎない適正価格)にすることで、販売開始直後の「検討者の熱量が高い時期」に一気に複数の内覧希望者を集め、競合状態(複数の買い手が手を挙げる状況)を作り出す。これが、結果的に希望以上の高値引き出しにつながる最大の近道です。 ④ 地域密着のフットワークを持つ不動産会社をパートナーにする 大手不動産会社には全国ネットワークの安心感がありますが、那覇市安里エリアの「今の空気感」「具体的な需要の動き」「地域特有の売買事情」に本当に精通しているでしょうか?私たちハウスドゥ南風原は、南風原町を拠点にしつつ、那覇市・首里など隣接エリアの売却を数多くお手伝いしてきました。「安里のこのマンションなら、こういう層がすぐに飛びつくはずだ」「この時期に売り出すのが一番動きが良い」といった、肌感覚に基づいたリアルな提案と、スピーディーなフットワークには絶対の自信を持っています😎 【南風原町・那覇市安里の売却なら「ハウスドゥ南風原」にお任せください】 今回は、🌺国際通り近くのマンション売却を成功させ、高く売るためのコツを解説してきました。マンション売却は、人生の中で何度も経験するものではありません。だからこそ、「何から始めればいいのか分からない」「本当にこの価格で売れるの?」という不安があって当然です😣ハウスドゥ南風原では、売主様一人ひとりのご事情やご希望に寄り添い、那覇市安里エリアの市場価値を最大限に引き出すための🏢売却プランをご提案しています。📞お気軽にお問い合わせください🤗 (098-940-6565)ハウスドゥ・南風原 「まずは今の価値を知りたい」「他社で売りに出しているけれど、なかなか買い手がつかない」といったご相談も大歓迎です。強引な営業は一切いたしませんので、どうぞ安心してお気軽にお問い合わせください。あなたの大切な資産を、最高の形で次の方へバトンタッチするお手伝いを、私たちが全力でサポートいたします🤗 🍀不動産売却は一人で抱える必要はありません🍀 ハウスドウ南風原店では、地域事情を踏まえた 📍無料査定・売却相談を随時受付中です。 〒901-1117 🏡南風原町津嘉山1345-2 📞TEL:098-940-6565 お気軽にお問い合わせください🤩 無料査定はこちらから 098-940-6565 -
【失敗しない財産把握と価格評価の進め方】
🍉こんにちは🍉 ハウスドゥ南風原です🌞 不動産を売却しようと考えたとき、多くの方が最初につまずくのが「いったい自分の不動産はいくらで売れるのだろう?」「何から手を付ければいいのか分からない」という悩みです。「親から相続した南風原の土地があるけれど、固定資産税の通知書くらいしか手元にない」「築20年以上のマイホーム。まだ価値はあるのだろうか?」 私たちは日々、南風原町を中心に不動産の売却相談をお受けしていますが、こうしたお声を非常に多くいただきます。 🚨結論から申し上げますと🚨不動産売却を成功させるための最大の鍵は「正しい財産把握」と「適正な価格評価(査定)」にあります。ここをあやふやにしたまま売り出しを進めてしまうと相場より格段に安く手放すことになってしまったり、逆に高すぎる価格設定で何年も売れ残ってしまったりするトラブルに陥りがちです。 【なぜ売却前に「財産把握」と「適正評価」が不可欠なか?】 不動産を売るという行為は、人生の中でもそう何度も経験することのない一大イベントです。まずは、なぜ売りに出す「前」の準備がこれほど重要なのかを整理しておきましょう。 【適正価格を知らないリスク(安売り・売れ残りの防止)】 不動産売却における二大失敗といえば、 「安売り」と「高高(たかたか)放置(売れ残り)」です。 相場より安く売ってしまうリスク ★知識がない状態で査定を受け、 「すぐ売れますよ」という言葉に流されて 相場より何百万円も安く契約してしまうケースがあります。 高すぎる価格で出してしまうリスク ★「少しでも高く売りたい」というお気持ちは大変よく分かります。 しかし、相場から乖離した高い価格でポータルサイトに掲載し続けると、 買い手から「この物件、ずっと売れ残っているけれど何か問題があるのかな?」 と警戒され、 最終的に相場以下の叩き売り状態になることも珍しくありません。 🚨適正な財産把握と評価が行われていれば、こうしたリスクを未然に防ぎ、 「納得のいく価格と期間」で売却する戦略が立てられるようになります。 【相続や離婚、売却の「目的」によって最適解は異なる】 ★不動産を売却する理由は人それぞれです。 ★相続した実家を処分して兄弟で遺産分割したい★住宅ローンの返済が厳しくなった、または離婚に伴う資産整理★住み替え(住み替え先の購入資金に充てたい) 🚨例えば、相続による売却であれば「遺産分割協議を行うための公正な評価」が必要ですし、住み替えであれば「いつまでにいくら現金化できるか」というスケジュール感が命になります。目的によって目指すべき売却価格や売り出し手法が異なるため、初期段階での現状把握が極めて重要となるのです。 【失敗しない不動産の*財産把握*】 それでは、実際に不動産の売却を考え始めたら、具体的にどのようなステップでご自身の財産を把握していけばよいのでしょうか。 STEP【権利関係・名義の確認(登記事項証明書)】 🚩まず最初に行うべきは、「その不動産は本当に自分が売却できる名義になっているか」の確認です。「父が亡くなってからずっと自分が住んでいるから自分のものだ」と思っていても、法的な名義(登記)が亡くなったお父様や、さらにはお祖父様の代のままになっているケースが沖縄では非常に多く見られます。 ☑️登記識別情報(権利証)の有無を確認する ☑️法務局で登記事項証明書(登記簿謄本)を取得し、 現在の所有者名義・抵当権(住宅ローン等の担保権)の有無を確認する。 名義変更(相続登記)が終わっていない状態では、いくら買い手が見つかっても売買契約や所有権移転登記を行うことができません。まずは名義の整理からスタートしましょう。 STEP【境界・公図・面積の確認(境界確定の有無)】 🚩南風原町に限らず、 縄県内の不動産売却で最もトラブルになりやすいのが「隣地との境界線」です。 ☑️確定測量図があるか(隣地所有者と立ち会いのもと、境界ピンが打たれているか) ☑️公図と実際の土地の形状にズレはないか 特に古い家屋が建っている土地や、代々引き継いできた土地の場合、「境界が曖昧なまま」「昔からブロック塀があるからそこが境界だと思っていたら違った」ということが多々あります。境界が確定していない土地は、購入者が住宅ローンを組めない場合があるため、査定の段階で境界の状況を確認しておく必要があります。 STEP【建物の状態・インフラ状況の確認】🚩土地だけでなく建物(一戸建て・マンション・アパート)がある場合は、建物のコンディション把握が必要です。☑️築年数と構造(沖縄特有のRC造、鉄骨造、木造など)☑️雨漏り・白アリ被害・クラック(外壁のひび割れ)の有無☑️インフラの引き込み状況(上水道・下水道・プロパンガス等の整備状況) 建物に不具合(契約不適合責任の対象となるような瑕疵)がある場合でも、隠さずに正しく把握しておくことが重要です。事前に把握していれば「現状渡し(リフォーム前提)」として売り出すか、「リフォームして売り出す」かという戦略を立てることができます。 STEP【法的規制・用途地域の確認】🚩その土地にどんな建物が建てられるのかという「法的規制」も、 土地の価値(評価)を大きく左右します。☑️用途地域(第一種低層住居専用地域、近隣商業地域など)☑️建ぺい率・容積率☑️道路状況(幅員4m以上の建築基準法上の道路に2m以上接しているか=接道義務) 特に南風原町では、前面道路の幅員が狭い物件も少なくありません。セットバック(道路後退)が必要な土地の場合、実際に家を建てられる面積(敷地有効面積)が狭くなるため、価格評価にダイレクトに影響します。 STEP【南風原町特有:農地(田・畑)や指定区域の確認】🚩南風原町で不動産売却のご相談を受ける際、 非常に頻繁に登場するのが「農地(田・畑)」の売買・転用です。☑️農地転用許可(農地法3条・4条・5条)が必要か☑️市街化調整区域や農業振興地域(農振除外が必要か)に含まれているか 農地は、ただ「売りたい」と言って売り出せるものではありません。農地法の許可を得るための手続きが必要になり、売却完了までに数ヶ月〜1年近くかかることもあります。「農地だけど売れるのかな?」とお悩みの方は、早い段階で行政書士や実績のある不動産会社に相談し、スケジュール感を把握しておくことが必須です。 【不動産価格はどう決まる?「評価」の基本と3つの算出方法】 財産(不動産)の現状が把握できたら、次は「その不動産にいくらの価値があるのか」を評価(査定)するプロセスに入ります。不動産会社が価格を算出する際、主に用いられる3つの評価手法(手法)をご紹介します。 【取引事例比較法(主に土地・一戸建て・マンション)】 対象不動産と条件が近い「過去の周辺取引事例」をベースに、立地・面積・形状・前面道路・日当たりなどの違い(事情補正・地域要因・個別要因)を加味して価格を算出する方法です。 ❇️不動産売却査定において最も一般的かつ実用的な手法です。 ≪例えば≫「南風原町兼城で、築15年・延床面積30坪の一戸建てが最近3,500万円で取引された」という事例があれば、それを基準に査定対象物件の強み・弱みを引き算・足し算して適正価格を割り出します。 【原価法(主に建物評価)】 「今、仮に同じ建物をもう一度建て直したらいくらかかるか(再調達原価)」を計算し、そこから築年数に応じた劣化分(減価修正)を引いて、現在の価値を算出する方法です。 ❇️主に建物の査定で使われます。法的な耐用年数(木造22年、RC造47年など)を目安にしつつ、リフォーム履歴や管理状態の良し悪しを考慮して評価を行います。 【収益還元法(主に投資用マンション・一戸建て・アパート)】 その不動産が「将来どれくらいの利益(家賃収入等)を生み出すか」という収益性に着目して価格を算出する方法です。 ❇️アパート経営や収益物件、将来的に賃貸に出す予定のある不動産の評価で用いられます。「年間家賃収入 ÷ 期待利回り」といった計算(直接還元法)で算出します。 【まとめ:まずは「わが家の現状を知る」ことから始めう!】 不動産売却は、適切な「財産把握」と「適正な評価」からすべてが始まります。自分の不動産が今いくらくらいの価値を持っているのか、売却するにあたってどんな課題(境界、名義、農地など)があるのかを事前に把握しておくことで、焦ることなく、納得のいく形で大事な資産を手放すことができます。 「まだ売るかどうか決めていないけれど、参考までに価値を知っておきたい」「相続した土地の使い道に困っている」 そんな段階でもまったく問題ありません!ハウスドゥ南風原では、南風原町をはじめ近隣エリアの不動産に関する無料査定・ご相談を承っております。地域密着のスタッフが、お客様一人ひとりの状況に寄り添い、客観的なデータとプロの目線で「適正な評価と最適な売却プラン」をご提案いたします。 🏡不動産売却は一人で抱える 必要はありません。 ハウスドウ南風原店では、 地域事情を踏まえた📍無料査定・売却相談を随時受付中です。 〒901-1117 🏡南風原町津嘉山1345-2 📞TEL:098-940-6565 お気軽にお問い合わせください🤗🌻 -
【🌻2026.8.9(日)相続セミナー🌻】
「そろそろ考えたい、わが家の相続」〜大切な家族を笑顔でつなぐための相談会〜 相続対策2️⃣ 【財産把握とその評価】 🔶日時:8月9日(日)14:00~16:00🔶会場:浦添市産業振興センター結の街【住所:沖縄県浦添市勢理客4-13-1】🔶定員:12名🔶参加費:受講料無料🔶お申し込み方法:FAX・メール・電話🔶講師:大阪R-JAPAN 相続サポートセンター 相続支援コンサルタント 谷口 真広 こんにちは ハウスドゥ南風原です。私たちは、南風原町を中心に、日々多くの不動産売却や住み替えのお手伝いをさせていただいています。地域に密着して活動していると、非常に多くご相談をいただくのが「不動産の相続」と「遺言」にまつわるお悩みです。 「うちは家族の仲が良いから、相続で揉めることなんてないよ」「大した資産があるわけじゃないから、遺言書なんて大げさなものは必要ない」 普段、お客様とお話ししていると、このように考えていらっしゃる方が本当に多いと感じます。しかし、ここで地元の不動産屋としての「本音」を言わせていただくと、実は「仲が良い家族」や「普通の家(資産が不動産だけ)」のケースほど、いざ相続が発生したときに深刻なトラブルに発展しやすいのが現実です。なぜそんなことが起きてしまうのか?どうすれば大切な家族の間で「争族(そうぞく)」を防ぐことができるのか? 今回は、南風原町で不動産を所有されている皆様に向けて、絶対に知っておくべき「財産把握とその評価」を、私のアドバイスや主観も交えながら、分かりやすく徹底解説します!将来の不安を安心に変えるための第一歩として、ぜひ‼️【浦添市産業振興センター結の街】お気軽にご参加ください。 🏡不動産売却は 一人で抱える必要はありません ハウスドウ南風原店では、 地域事情を踏まえた 📍無料査定・売却相談を 随時受付中です。 〒901-1117 🏡南風原町津嘉山1345-2 📞TEL:098-940-6565 お気軽にお問い合わせください🤩
blog
不動産の
お役立ちブログ
-
【南風原町の空き家問題】実家をそのまま放置していませんか?
固定資産税が最大6倍に跳ね上がる「本当の理由」と対策 1.はじめに:南風原町でも増えている「使わない実家・空き家」の悩み こんにちは!ハウスドゥ南風原です。 南風原町内を車で走っていて、「あそこのご実家、最近お住まいになっていないな…」と感じる空き家を見かけることはありませんか? 当店にも、親御様から実家を相続したものの、自分たちはすでに那覇市や南部エリアにマイホームを持っているため、「どう管理していいか分からない」「そのまま放置している」というご相談が年々増えています。 「誰も住んでいないんだから、そのままにしておいても固定資産税くらい大したことないだろう」 そう思っていらっしゃるなら、ちょっと待ってください! 実は、空き家をそのまま放置し続けると、ある日突然固定資産税がこれまでの最大6倍に跳ね上がるという恐ろしいリスクが潜んでいます。 今回は、南風原町で不動産売却に携わる私たちが、なぜ空き家の放置で税金が上がるのか、その仕組みと沖縄ならではの注意点、そして賢い解決策について本音でお伝えします。 2.なぜ?空き家を放置すると固定資産税が「最大6倍」になる仕組み 「固定資産税が6倍になる」と言われても、ピンとこない方がほとんどだと思います。これは、国が定めている「住宅用地の特例」が深く関係しています。 2-1:通常は「住宅用地の特例」で税金が安くなっている 通常、人が住むための「住宅」が建っている土地(住宅用地)には、税金の負担を軽くするための特例措置が適用されています。 つまり、家が建っているだけで、土地の固定資産税は大幅に安く抑えられているのです。家の中がボロボロであっても、建物が存在するだけでこの恩恵を受けています。 200㎡以下の小規模住宅用地: 固定資産税の課税標準額が「6分の1」に減額 2-2:「特定空家」に指定されると特例が外れてしまう しかし、管理されずに放置された空き家が、倒壊の危険や衛生上有害、景観を損なうなどの理由で、自治体から「特定空家等」に勧告を受けると話が変わります。 この「勧告」を受けてしまうと、住宅用地の特例対象から除外(解除)されてしまいます。 結果: 土地の固定資産税の優遇が消滅し、これまでの最大6倍(更地と同じ状態)の税金がドンと重くのしかかることになるのです。 3.沖縄・南風原町ならでは!空き家が「特定空家」になりやすい理由 「うちの家はまだしっかりしているから大丈夫」と思っていても、沖縄の気候風土は、本州以上に建物へのダメージが大きいことをご存知でしょうか? 3-1:台風・湿気・シロアリが建物の寿命を縮める 沖縄特有の強い台風や、年間を通した高い湿度、そして木造住宅の大敵であるシロアリの存在があります。 人が住まなくなり、定期的な換気や雨漏りチェックが行われなくなった家は、想像以上のスピードで劣化が進みます。 台風で瓦が飛んだり、窓ガラスが割れたまま放置されている 庭の雑草や木が伸び放題になり、近隣の迷惑になっている 湿気でカビが充満し、悪臭や害虫の発生源になっている これらはすべて、近隣住民からの通報や行政の調査によって「特定空家」の候補としてマークされる引き金になります。 4.固定資産税だけじゃない!放置し続けることで膨らむ「見えないコスト」 空き家の問題は、固定資産税が跳ね上がるリスクだけではありません。私たちが日々、売却の現場で感じる「放置の代償」は他にもたくさんあります。 維持管理の手間と費用 定期的に南風原の実家へ草刈りや通気に行くだけでも、時間とガソリン代、手間がかかります。 損害賠償リスク(管理責任) もし台風の日に放置された実家の屋根瓦やブロック塀が剥がれ落ち、通行人や隣家に被害を与えた場合、所有者であるあなたが損害賠償責任を問われます。 資産価値の低下 建物は使わずに放置するほど、内部から老朽化が進み、いざ売ろうと思った時には「リフォームしても住めない(解体するしかない)」状態になり、売却価格が大きく下がってしまいます。 5:【プロの提案】損をする前に!南風原町の空き家を手放す3つの選択肢 「固定資産税が上がる前に、実家をどうにかしたい」 そう思ったら、選択肢は大きく分けて3つあります。ご自身の状況に合わせて考えてみましょう。 5-1:① そのまま「売却」する(一番おすすめ!) 誰も住む予定がないのであれば、一番おすすめなのは「そのままの状態で不動産会社に買い取ってもらう、または仲介で売却する」ことです。 「こんな古い家、誰も買ってくれないよ…」と諦める必要はありません。南風原町内は那覇市へのアクセスや生活利便性から、リフォーム前提で中古戸建てを探しているファミリー層や、土地として活用したいという需要が一定数あります。 5-2:② 更地にして活用・売却する 建物の傷みが激しすぎる場合は、解体して更地にするという方法もあります。ただし、前述の通り「建物を壊した瞬間から住宅用地の特例が外れて固定資産税が上がる」ため、解体するタイミングと売却のスケジュールは不動産会社と綿密に打ち合わせる必要があります。 5-3:③ 賃貸に出して収益を得る もし「いつか自分たちが戻るかもしれない」「思い出があって手放したくない」という場合は、賃貸物件として活用する道もあります。ただし、賃貸に出せる状態にするためのリフォーム費用が初期にかかる点に注意が必要です。 まとめ:南風原町の空き家は「放置しないこと」が最大の節税であり、最高の対策 今回は、空き家を放置することで固定資産税が跳ね上がる仕組みと、そのリスクについてお伝えしました。 空き家を放置して「特定空家」に指定されると、固定資産税が最大6倍になる。 沖縄の気候(台風・湿気・シロアリ)は、建物の劣化を加速させるため特に注意が必要。 税金が跳ね上がる前、そして資産価値が下がり切る前に「売却」を含めた早めの決断が吉。 「実家をどうすべきか家族で意見がまとまっていない」「まずはいくらで売れるのか相場だけ知りたい」といった段階でも全く問題ありません。 ハウスドゥ南風原では、南風原町内の地域密着の強みを活かし、売主様一人ひとりのご事情に寄り添った最適なアドバイスを行っております。固定資産税の負担や管理に頭を悩ませる前に、ぜひ一度私たちにお気軽にご相談ください! 🌈あなたの大切な不動産を、いちばん良い形で次の方へつなげるために。ハウスドゥが全力でサポートいたします😊 ハウスドウ南風原店では、地域事情を踏まえた 📍無料査定・売却相談を随時受付中です。相談だけでもOK!秘密厳守!沖縄の不動産売却は 🍓ハウスドゥ南風原へ🍓 〒901-1117 🏡南風原町津嘉山1345-2 📞TEL:098-940-6565 お気軽にお問い合わせください🤩 \ 無料査定はこちら / 【無料】売却査定はこちら 【無料】電話相談はこちら -
【那覇市安里🌺国際通り周辺🎐マンション売却で高く売るコツ🎐】
🌻こんにちは🌻 ハウスドゥ南風原です🌞国際通りがすぐ近くで、ゆいレールの駅も徒歩圏内。こんなに立地が良い安里のマンションなら、きっと高く売れるはず……!確かに、安里・牧志・国際通り周辺というのは、沖縄県内でも圧倒的な利便性と✨ブランド力を誇るエリアです。✨✈️那覇空港へのアクセスも良く、🌺観光客だけでなく、近年は移住者や県内ファミリー層からも非常に高い人気を集めています🎵良い立地だからこそだからこそ、戦略を持って売り出さなければもったいない‼️今回は、国際通り近くのマンション売却を成功させ、できるだけ高く売るための具体的なコツを、リアルな実感を交えて徹底的に解説します🤩 【なぜ今!那覇市安里・国際通り周辺のマンション需要が高いのか?】 まず大前提として、なぜこのエリアのマンションがこれほど注目されているのか、その市場背景を整理しておきましょう。私たちが日々の査定や買い手探しで肌で感じている「リアルな需要」には、明確な理由があります。 車に頼らない「徒歩・モノレール生活」の価値高騰 沖縄といえば🚗車社会というイメージが根強いですが、ここ数年の那覇市内、特に国際通りや安里周辺では、ライフスタイルの変化が起きています。 🟨「毎日の通勤・通学は、ゆいレール(安里駅・牧志駅)を使いたい」 🟨「スーパーやコンビニ、病院が徒歩圏内にすべて揃っている コンパクトシティに住みたい」 🟨「高齢になったときのことを考えて、 車を手放しても生活できる場所に引っ越したい」 こうしたニーズを持つ購入検討者が非常に増えています。特に安里エリアは、国際通りの賑わいから一歩入ると閑静な住宅街が広がっている場所もあり、「便利だけど落ち着いて暮らせる」という絶妙なバランスが、買い手の心を強く惹きつけています。 【投資用・セカンドハウスとしての根強い人気】 🌺国際通り近くという立地は、実需(自分で住むため)の購入層だけでなく、以下のような投資目的のバイヤーからも常に熱い視線を浴びています。 🟩インバウンドや観光需要を見据えた民泊、マンスリーマンション需要 🟩転勤族や単身赴任者向けの賃貸運用需要 🟩東京や本土からの「沖縄移住の拠点(セカンドハウス)」としての需要 このように、「ライバルとなる購入希望者のパイ(層)が非常に厚い」というのが、安里エリアのマンションが持つ最大の強みです。 【立地が良いから高く売れる!の大きな落とし穴】 「国際通り近くのマンションなら、どこに頼んでも、いくらで売りに出してもすぐに買い手がつくはず」もし、そう思われているなら、少しだけ立ち止まって考えてみてください。実際の不動産売買の現場では、「立地の良さに甘えて売り方を間違えた結果、相場より安く手放してしまったり、長期間売れ残ってしまったりするケース」をたくさん見てきました。 【競合物件との「見せ方」の差が命取りになる】 安里周辺やその周辺のいわゆる都心エリアは、比較的マンションの供給も多い場所です。同じエリア、あるいは同じような築年数・平米数のマンションが、同時に市場に出ることも珍しくありません。その中で、ただ「国際通り近くで便利です」と書かれただけの殺風景な広告と、物件の魅力を最大限に引き出した写真やキャッチコピーが添えられた広告では、どちらに買い手が集まるでしょうか? ✴️答えは明白です。立地が良い物件だからこそ、「数ある選択肢の中から、いかに一番最初に内覧予約をしてもらえるか」というプロのマーケティング戦略が明暗を分けます。 【売出し価格の設定ミスが長期化を招く】 「高く売りたいから」といって、相場を無視した高すぎる価格で売り出すのは禁物です。どんなに国際通り近くの人気エリアであっても、市場の適正価格から乖離しすぎていると、初期の段階で「見送り」されてしまい、結果的に価格を何度も下げる「売れ残り物件」というマイナスの印象を世間に与えてしまいます。 【国際通り近くのマンションを「高く売る」ための5つの実践テクニック】 では、実際に那覇市安里エリアでマンションを売却する際、どうすれば「高く、かつ納得のいく形で」売ることができるのでしょうか。私たちが普段、売主様にご提案している実践的なコツをご紹介します。 ①ターゲットの心に刺さる「ライフスタイル」を言語化する マンションを売るとき、図面には「3LDK・70平米・築15年・安里駅徒歩5分」といったスペックばかりが並びがちです。しかし、買い手が本当に買いたいのは、そのスペックの先にある「暮らし」です。 🟡「休日は国際通り周辺の隠れ家的なカフェや飲食店を気軽に開拓できる」 🟡「夕方の買い出しも、スーパーが近くにあるから慌てない」 🟡「モノレール駅が近いから、雨の日でも通勤・通学がストレスフリー」 このように、安里エリアに住むことでどんな素晴らしい日常が手に入るのかを、広告の文章や写真で具体的にイメージさせることが、価格以上の価値を感じさせる秘訣です。 ②「第一印象」を劇的に変えるホームステージングと清掃 どれだけ立地が良くても、室内に生活感が溢れていたり、水回りに汚れがあったりすると、買い手の購買意欲は一気に冷めてしまいます。 私たちはよく、売主様に「内覧前の大掃除」や「プロによるハウスクリーニング」をおすすめしています。さらに、家具が何もない状態で広く見せるか、あるいはセンスの良いインテリアを配置する「ホームステージング」を行うかによって、物件の印象はガラリと変わります。「ここに住みたい!」と思わせる空間づくりには、惜しまず投資する価値が十分にあります。 ③ 適正相場を見極めた「絶妙な売出し価格」の設定 「高く売りたい」という気持ちは痛いほど分かります‼️だからこそ、査定価格をそのまま鵜呑みにするのではなく、「現在の安里エリアのリアルな成約相場」をしっかりと把握することが重要です。 あえて少しだけ戦略的な価格設定(相場のジャスト、あるいは強気すぎない適正価格)にすることで、販売開始直後の「検討者の熱量が高い時期」に一気に複数の内覧希望者を集め、競合状態(複数の買い手が手を挙げる状況)を作り出す。これが、結果的に希望以上の高値引き出しにつながる最大の近道です。 ④ 地域密着のフットワークを持つ不動産会社をパートナーにする 大手不動産会社には全国ネットワークの安心感がありますが、那覇市安里エリアの「今の空気感」「具体的な需要の動き」「地域特有の売買事情」に本当に精通しているでしょうか?私たちハウスドゥ南風原は、南風原町を拠点にしつつ、那覇市・首里など隣接エリアの売却を数多くお手伝いしてきました。「安里のこのマンションなら、こういう層がすぐに飛びつくはずだ」「この時期に売り出すのが一番動きが良い」といった、肌感覚に基づいたリアルな提案と、スピーディーなフットワークには絶対の自信を持っています😎 【南風原町・那覇市安里の売却なら「ハウスドゥ南風原」にお任せください】 今回は、🌺国際通り近くのマンション売却を成功させ、高く売るためのコツを解説してきました。マンション売却は、人生の中で何度も経験するものではありません。だからこそ、「何から始めればいいのか分からない」「本当にこの価格で売れるの?」という不安があって当然です😣ハウスドゥ南風原では、売主様一人ひとりのご事情やご希望に寄り添い、那覇市安里エリアの市場価値を最大限に引き出すための🏢売却プランをご提案しています。📞お気軽にお問い合わせください🤗 (098-940-6565)ハウスドゥ・南風原 「まずは今の価値を知りたい」「他社で売りに出しているけれど、なかなか買い手がつかない」といったご相談も大歓迎です。強引な営業は一切いたしませんので、どうぞ安心してお気軽にお問い合わせください。あなたの大切な資産を、最高の形で次の方へバトンタッチするお手伝いを、私たちが全力でサポートいたします🤗 🍀不動産売却は一人で抱える必要はありません🍀 ハウスドウ南風原店では、地域事情を踏まえた 📍無料査定・売却相談を随時受付中です。 〒901-1117 🏡南風原町津嘉山1345-2 📞TEL:098-940-6565 お気軽にお問い合わせください🤩 無料査定はこちらから 098-940-6565 -
【失敗しない財産把握と価格評価の進め方】
🍉こんにちは🍉 ハウスドゥ南風原です🌞 不動産を売却しようと考えたとき、多くの方が最初につまずくのが「いったい自分の不動産はいくらで売れるのだろう?」「何から手を付ければいいのか分からない」という悩みです。「親から相続した南風原の土地があるけれど、固定資産税の通知書くらいしか手元にない」「築20年以上のマイホーム。まだ価値はあるのだろうか?」 私たちは日々、南風原町を中心に不動産の売却相談をお受けしていますが、こうしたお声を非常に多くいただきます。 🚨結論から申し上げますと🚨不動産売却を成功させるための最大の鍵は「正しい財産把握」と「適正な価格評価(査定)」にあります。ここをあやふやにしたまま売り出しを進めてしまうと相場より格段に安く手放すことになってしまったり、逆に高すぎる価格設定で何年も売れ残ってしまったりするトラブルに陥りがちです。 【なぜ売却前に「財産把握」と「適正評価」が不可欠なか?】 不動産を売るという行為は、人生の中でもそう何度も経験することのない一大イベントです。まずは、なぜ売りに出す「前」の準備がこれほど重要なのかを整理しておきましょう。 【適正価格を知らないリスク(安売り・売れ残りの防止)】 不動産売却における二大失敗といえば、 「安売り」と「高高(たかたか)放置(売れ残り)」です。 相場より安く売ってしまうリスク ★知識がない状態で査定を受け、 「すぐ売れますよ」という言葉に流されて 相場より何百万円も安く契約してしまうケースがあります。 高すぎる価格で出してしまうリスク ★「少しでも高く売りたい」というお気持ちは大変よく分かります。 しかし、相場から乖離した高い価格でポータルサイトに掲載し続けると、 買い手から「この物件、ずっと売れ残っているけれど何か問題があるのかな?」 と警戒され、 最終的に相場以下の叩き売り状態になることも珍しくありません。 🚨適正な財産把握と評価が行われていれば、こうしたリスクを未然に防ぎ、 「納得のいく価格と期間」で売却する戦略が立てられるようになります。 【相続や離婚、売却の「目的」によって最適解は異なる】 ★不動産を売却する理由は人それぞれです。 ★相続した実家を処分して兄弟で遺産分割したい★住宅ローンの返済が厳しくなった、または離婚に伴う資産整理★住み替え(住み替え先の購入資金に充てたい) 🚨例えば、相続による売却であれば「遺産分割協議を行うための公正な評価」が必要ですし、住み替えであれば「いつまでにいくら現金化できるか」というスケジュール感が命になります。目的によって目指すべき売却価格や売り出し手法が異なるため、初期段階での現状把握が極めて重要となるのです。 【失敗しない不動産の*財産把握*】 それでは、実際に不動産の売却を考え始めたら、具体的にどのようなステップでご自身の財産を把握していけばよいのでしょうか。 STEP【権利関係・名義の確認(登記事項証明書)】 🚩まず最初に行うべきは、「その不動産は本当に自分が売却できる名義になっているか」の確認です。「父が亡くなってからずっと自分が住んでいるから自分のものだ」と思っていても、法的な名義(登記)が亡くなったお父様や、さらにはお祖父様の代のままになっているケースが沖縄では非常に多く見られます。 ☑️登記識別情報(権利証)の有無を確認する ☑️法務局で登記事項証明書(登記簿謄本)を取得し、 現在の所有者名義・抵当権(住宅ローン等の担保権)の有無を確認する。 名義変更(相続登記)が終わっていない状態では、いくら買い手が見つかっても売買契約や所有権移転登記を行うことができません。まずは名義の整理からスタートしましょう。 STEP【境界・公図・面積の確認(境界確定の有無)】 🚩南風原町に限らず、 縄県内の不動産売却で最もトラブルになりやすいのが「隣地との境界線」です。 ☑️確定測量図があるか(隣地所有者と立ち会いのもと、境界ピンが打たれているか) ☑️公図と実際の土地の形状にズレはないか 特に古い家屋が建っている土地や、代々引き継いできた土地の場合、「境界が曖昧なまま」「昔からブロック塀があるからそこが境界だと思っていたら違った」ということが多々あります。境界が確定していない土地は、購入者が住宅ローンを組めない場合があるため、査定の段階で境界の状況を確認しておく必要があります。 STEP【建物の状態・インフラ状況の確認】🚩土地だけでなく建物(一戸建て・マンション・アパート)がある場合は、建物のコンディション把握が必要です。☑️築年数と構造(沖縄特有のRC造、鉄骨造、木造など)☑️雨漏り・白アリ被害・クラック(外壁のひび割れ)の有無☑️インフラの引き込み状況(上水道・下水道・プロパンガス等の整備状況) 建物に不具合(契約不適合責任の対象となるような瑕疵)がある場合でも、隠さずに正しく把握しておくことが重要です。事前に把握していれば「現状渡し(リフォーム前提)」として売り出すか、「リフォームして売り出す」かという戦略を立てることができます。 STEP【法的規制・用途地域の確認】🚩その土地にどんな建物が建てられるのかという「法的規制」も、 土地の価値(評価)を大きく左右します。☑️用途地域(第一種低層住居専用地域、近隣商業地域など)☑️建ぺい率・容積率☑️道路状況(幅員4m以上の建築基準法上の道路に2m以上接しているか=接道義務) 特に南風原町では、前面道路の幅員が狭い物件も少なくありません。セットバック(道路後退)が必要な土地の場合、実際に家を建てられる面積(敷地有効面積)が狭くなるため、価格評価にダイレクトに影響します。 STEP【南風原町特有:農地(田・畑)や指定区域の確認】🚩南風原町で不動産売却のご相談を受ける際、 非常に頻繁に登場するのが「農地(田・畑)」の売買・転用です。☑️農地転用許可(農地法3条・4条・5条)が必要か☑️市街化調整区域や農業振興地域(農振除外が必要か)に含まれているか 農地は、ただ「売りたい」と言って売り出せるものではありません。農地法の許可を得るための手続きが必要になり、売却完了までに数ヶ月〜1年近くかかることもあります。「農地だけど売れるのかな?」とお悩みの方は、早い段階で行政書士や実績のある不動産会社に相談し、スケジュール感を把握しておくことが必須です。 【不動産価格はどう決まる?「評価」の基本と3つの算出方法】 財産(不動産)の現状が把握できたら、次は「その不動産にいくらの価値があるのか」を評価(査定)するプロセスに入ります。不動産会社が価格を算出する際、主に用いられる3つの評価手法(手法)をご紹介します。 【取引事例比較法(主に土地・一戸建て・マンション)】 対象不動産と条件が近い「過去の周辺取引事例」をベースに、立地・面積・形状・前面道路・日当たりなどの違い(事情補正・地域要因・個別要因)を加味して価格を算出する方法です。 ❇️不動産売却査定において最も一般的かつ実用的な手法です。 ≪例えば≫「南風原町兼城で、築15年・延床面積30坪の一戸建てが最近3,500万円で取引された」という事例があれば、それを基準に査定対象物件の強み・弱みを引き算・足し算して適正価格を割り出します。 【原価法(主に建物評価)】 「今、仮に同じ建物をもう一度建て直したらいくらかかるか(再調達原価)」を計算し、そこから築年数に応じた劣化分(減価修正)を引いて、現在の価値を算出する方法です。 ❇️主に建物の査定で使われます。法的な耐用年数(木造22年、RC造47年など)を目安にしつつ、リフォーム履歴や管理状態の良し悪しを考慮して評価を行います。 【収益還元法(主に投資用マンション・一戸建て・アパート)】 その不動産が「将来どれくらいの利益(家賃収入等)を生み出すか」という収益性に着目して価格を算出する方法です。 ❇️アパート経営や収益物件、将来的に賃貸に出す予定のある不動産の評価で用いられます。「年間家賃収入 ÷ 期待利回り」といった計算(直接還元法)で算出します。 【まとめ:まずは「わが家の現状を知る」ことから始めう!】 不動産売却は、適切な「財産把握」と「適正な評価」からすべてが始まります。自分の不動産が今いくらくらいの価値を持っているのか、売却するにあたってどんな課題(境界、名義、農地など)があるのかを事前に把握しておくことで、焦ることなく、納得のいく形で大事な資産を手放すことができます。 「まだ売るかどうか決めていないけれど、参考までに価値を知っておきたい」「相続した土地の使い道に困っている」 そんな段階でもまったく問題ありません!ハウスドゥ南風原では、南風原町をはじめ近隣エリアの不動産に関する無料査定・ご相談を承っております。地域密着のスタッフが、お客様一人ひとりの状況に寄り添い、客観的なデータとプロの目線で「適正な評価と最適な売却プラン」をご提案いたします。 🏡不動産売却は一人で抱える 必要はありません。 ハウスドウ南風原店では、 地域事情を踏まえた📍無料査定・売却相談を随時受付中です。 〒901-1117 🏡南風原町津嘉山1345-2 📞TEL:098-940-6565 お気軽にお問い合わせください🤗🌻
南風原町のエリア情報
-
area
01
津嘉山エリア
津嘉山エリアは、那覇市真地や国場に隣接し、南風原町内でも特に人口密集度が高く、不動産需要が非常に強い地域です。 「イオン南風原ショッピングセンター」を中心に、サンエー津嘉山シティや飲食店、ドラッグストアが建ち並び、町外に出なくても日常生活が完結する利便性があります。那覇市中心部へも車で15分圏内という立地の良さから、共働き世帯やファミリー層からの人気が絶えず、中古戸建てや土地の流動性が極めて高いエリアです。
-
area
02
兼城・役場周辺エリア
南風原町役場や中央公民館が位置する兼城エリアは、まさに町の中心地です。 国道329号線が通り、各方面へのアクセスが良い一方で、一本路地に入ると閑静な住宅街が広がっています。南風原小学校や南風原中学校も近く、お子様の通学にも安心な環境が整っているのが特徴です。公共施設や金融機関が集約されているため、幅広い世代にとって生活基盤が安定しており、売却の際も「長く住み続けられる街」として高く評価されるエリアです。
-
area
03
新川・宮城エリア
那覇インターチェンジに近く、県内各所への移動が多い方に最適なのが新川・宮城エリアです。 「沖縄県立南部医療センター・こども医療センター」といった大規模な医療機関が所在し、医療・福祉関係の雇用も多いため、賃貸・売買ともに底堅い需要があります。近年は那覇市首里エリアからの住み替え先としても注目されており、モノレール首里駅へのアクセスも可能なことから、利便性を重視する層に向けた売却提案が非常にスムーズな地域です。
-
area
04
本部・大城エリア
南風原町の伝統工芸「琉球絣(かすり)」の産地としても知られる本部・大城エリアは、沖縄らしい風景と新しい住宅が心地よく混在するエリアです。 高台からは町並みを一望できる場所もあり、静かな環境でゆとりある暮らしを求める層に人気があります。南風原南インターチェンジにも近く、南部・東部への移動もスムーズです。土地面積が比較的広く確保されている物件も多く、「庭付きの戸建て」や「広い敷地」を求める買主様とのマッチングが期待できるエリアといえます。
南風原町で不動産の売却が得意な不動産会社
ハウスドゥ 南風原
私たちは沖縄県南風原町に地域密着した、売却特化型のハウスドゥ加盟店です。
地元の豊富な情報と実績を活かし、年間1,000件以上のご相談や査定のご依頼をいただいています。南風原町だけでなく、那覇市、宜野湾市、西原町の不動産売却もご対応可能。一戸建て・マンション・一棟アパート・土地など、不動産の売買に関するあらゆるご相談にお応えすることができます。
無理な営業は一切いたしません。
お客様のご希望を丁寧に伺い、本当に必要な情報を迅速かつ的確にご提供することを心がけています。売却の不安や疑問にも、誠実にお応えします。
また、無料の相続セミナーも定期的に開催しており、将来の資産整理に関するご相談もサポートしています。
「ハウスドゥに行けば、
住宅のことは何でも相談できる」
「楽しく理想のお家が探せる」
そんなお店を目指して、
日々努力を重ねています。